シムシリーズとの出会い

2006年11月15日
カテゴリー: ゲーム

 私のシムシリーズの出会いは小学校低学年時代。
 ワゴンセールか何かで親が買ってきた「シムアース」だった。当然小2か3の脳には到底理解できなかった。しかし、できないわりにやっていた。

 その次は友人宅で見かけたSFC初代シムシティ。しかし、いまいち理解できず赤字赤字赤字赤字。しかし赤字でも楽しかったと記憶してる。お金まんたんの裏技ですき放題やってた気がする。

 次はPC版SimCity2000。未だに理解できず赤字赤字。コロニー建てまくり。
 高校時代になって、PC版SimCity3000を買った。
 この時から何かスイッチが入った。何だ、こうすれば黒字になるじゃん。なぜ今までこんな簡単な事に気づかなかったのか。と思った。新たな楽しみ方を見つけた時である。

 その後はシムピープルに多少浮気しつつ、シムシティ4を購入。
 グラフィックは格段にクオリティが上がったが、あまりの重さに泣いた。
 しばらく放置して、PC自作した後インストールしたら軽くなって感動した。
 そして今も再びはまり気味。

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