懸賞みたいなもので「鏡音リン・レン」が当たってしまいました。
どうせ当たるわけねー、なんて思いつつとりあえず応募してみるかという心境だったのですが。
懸賞なんて当たるの何年ぶりだろうか。
こういう事もあり、Vocaloid2が「ミク、リン・レン」と2本揃ってしまったわけです。
使い心地を試してみようと、何か作りました。
ミクの数倍は調整が難しく感じました。慣れてないだけかもしれませんが、ミクの時にやっているようにやっては全然駄目で。
以前やろうと思ってた、J-Popsのミミコピをやってみました。
自分の曲に迫力が出ないというのはそもそも音が足りないという事がわかりました。
他にもコントロールチェンジNo.6(ピッチベンドセンシビティ)の使い道もわかりましたし、エレキギターをどう使ってるのかという事もわかりました。
やっぱりミミコピで得られることは多かったようです。
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