嫌いな物が食べられるようになる時

2008年3月4日
カテゴリー: 日記

 椎茸が小学生の時から嫌いだったんですけども、そしてここ最近まで記憶と見た目により出来る限り避けていたわけです。
 でも、最近落ち着いて椎茸を食べてみたら
 あれ?食えるんじゃね?
 そんな風に思いました。
 味の覚えと全く違って前みたいにそんなに不味い味を感じませんでした。
 やはり、これは味蕾の減少による味覚の退化か…。
 不味い味を感じなくなったんなら退化でも構わない(何

関連する記事はありません。

このエントリーをはてなブックマークに追加  

コメントをどうぞ