5年前:ベタ打ち + ミキシングなし + 一発録り
4年前:ヴェロシティ等抑揚調整 + ミキシングなし + 一発録り
3年前:バラ録り + なんちゃってミキシング (所謂適当)
製作過程の変移はこのような感じで、仮にもミキシングを始めてから約3年となります。
まぁ適当にやってたんですが、ここ最近ようやくどこをどうすればこうなるというのがわかってきました。
音が篭ってる時どうするとか、音を尖らせたい時どうするとか。
ベースがうるさいからってボリュームを下げるんじゃなく、イコライザである低音域をカットすれば下げなくても聞きやすくなるとか。
今も昔も相変わらず感性でやってますけどね。理論?ナニソレ。
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