新バージョンの Twitter が公開されてからもう 5 ヶ月ほど経ちますが、未だに旧バージョンを使っています。旧バージョンが完全に切り捨てられるまで使い続けるつもりです。下の記事を見る限り、旧バージョンを使っている人は多いみたいですね。
Twitter、ユーザーが新バージョンに移行しない理由を調査中
そこで、感覚的に使い辛い使い辛いと言っていますが何故使いづらいのか明文化してみる事にします。
レスポンスが悪い
旧と比べて新バージョンはマウスのスクロールに反応するまでにタイムラグがある気がします。わずかな事ですが、ストレスの基になるでしょう。あと、自分へのリプライやリストを開くときも同様。
余白が少ない
ようはゴチャゴチャしているという事。旧バージョンでは必要ない情報を折りたたんで見えなくする事ができましたが、新バージョンではできません。
また、シンプル・イズ・ベストって言いますが、かつてのシンプルさを失っています。
まぁ、Web の Twitter 公式を使うことって今は滅多にないんですがね。完全に新バージョンに変わってしまっても他の Twitter クライアントなどを使っていますからあまり困らないかもしれません。
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