ニンテンドー3DSことはじめ

2011年2月27日
カテゴリー: ゲーム

 ちょっとレイトン教授と奇跡の仮面をプレイしてみました。アニメパートも3D仕様になって迫力が出ており、通常探索パートも奥行きが感じられるようになっています。謎解きに3Dが必要か?と言われたらそうでもない。別にあってもいいしなくてもいい。3Dだと新鮮味がありますが最初だけかもしれません。
 そして、3Dボリュームの位置を誤ると眼が辛くなるので個々に適切な位置を見つける必要がありますね。私の場合は、3Dボリュームを5段階に分割したとして下から2番目くらいが丁度良かったです。さすがにMAXではムスカ状態になってしまいます(笑)目がぁぁぁ。

すれちがい通信

 今日一日3DSを持ち歩いてみましたが、一回もすれちがいませんでした。田舎乙!

友人に見せた

 3Dカメラはかなりびっくりしてました。3DS付属の3DカメラやARゲーム(仮想現実:3DSを通して実際に見える風景上でゲームが展開される感じ)が一番手っ取り早く3DSで盛り上がれそうですね。

タッチペンの収納位置

 何故DSから位置を変えた!?側面じゃなく背面という取り出しにくい位置になってしまって残念。

3DSでDSのゲームをプレイ

 3DSとDSでは画面解像度が違うので見栄えがちょっと違いますが、別段酷くはないです。

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