休日しかできなかったので、ようやく終盤という感じ。
スクエニの、推理探索アドベンチャーRPGといえるようなゲーム。
事件を解決するために刻音という手がかりを探索するんですが、目に見えるものもあれば見えないものもあり、見えないものを逃してしまえば詰むんじゃないかと。更には「調音査」という探索モードを起動しないと手がかりを見つけられない。なので見えないものを逃しやすい。
実際には詰まない作りにはなっています。推理が間違っても解決度ランクが下がるだけで、先には進める。
戦闘は単調なので飽きてくるかも。
実は「ハコニワ2」の計画を練っていた頃、このような探索ゲームとRPG要素を合わせたようなゲームを作ろうと考えていた事があったんですよね。
作らなくて良かったかも。謎解き探索とRPGは相性が悪そうだという事がわかった。
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